IVY伝説

「小学校時代はオール3の子が京大に受かった」

「中学入試で失敗した子が、IVY転塾後数ヶ月で洛星中学合格の子を逆転した」

などなど、おそらくは多くの方々が「ほんまかいな?」と首をかしげるようなお話については枚挙に暇がありません。

ここではそうした実話と、同時に我々に聞こえてきたお話(これについては信憑性は「?」ですが…)をご紹介いたしましょう。

1.園部地区という、人口の少ない地区から、毎年洛星・洛南稽爐帽膤兵圓鯒攴个掘合格率は100%である。(1学年3クラス程度の公立中学から、洛星・洛南・京都女子粁爐16名受からせたこともある。またこの地区から初の洛南稽犢膤兵圓鮟个靴燭里癸稗孱戮畔垢い討い襦

2.あの洛星に毎年合格者を出し、一人も落としていないという事実は、京都府議会でも話題になり、某大手塾では、ブラックリストナンバー1IVYキャンパスを挙げたとのことである

3.平成12年度京大実戦模試にて、法学部1位のK君はIVY出身であり、「ボクの英語は『IVY英語』だ」と公言してはばからない。(ちなみに英語は全国1位。代ゼミの有名講師N氏をして「私の受け持った生徒の中で間違いなく3本の指に入る」と言わしめた)

4.中1・中2駿台学力テストや、中3駿台公開模試における京都府の受験生は、上位のほとんどをIVY生が独占している。(中1英語では京都府上位10人中10名全員がIVY生だったこともありました。また中3公開模試においても5教科総合で10名中8名がIVY生となったこともありました)

5.「中3駿台模試はIVY生にはかなわないし受けさせない」と公言する大手塾も現れました。実際、11月23日(祝)に開催する駿台模試の京都府受講者数はそれ以降急に減りました。

6.平成八年度洛南高校稽爐瞭試においては3人受験したが、2位、7位、17位という好成績で合格しています。

7.洛南高校3年時に入塾したK君は、IVYの数学の講義に夏から参加。下位層だった彼が洛南高校稽爐砲3位(数学のみ)にまで急上昇した。その後一浪したものの、数学だけは予備校の講義をサボってIVYの講義を受講。京大オープンの数学では偏差値79を記録し、見事に京都大学法学部の合格を勝ち取った。

9.東大寺学園高校には7年連続で合格者を出し、多い年には一挙に4名の合格者を出しました。(毎年特進クラスは5〜15名程度です)

10.中学からIVY英語に親しんでいれば、高1の段階でセンター英語180点は普通。

11.入塾段階ではオール3の生徒がほとんどである。

12.「量より質」という考えが徹底しており、「スパルタ式でやってるわけではないのに、一体なぜ?」とよく訊かれる。